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2008年10月

覆麺 @ 神保町

 
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プロレス・マスクと丼ぶり。

 
このデペイズマンなオブジェが目印なん。

 
ラーメン戦国時代ともいうべき昨今、
こんなお店が登場するんは必然なんかもね。

 

 

 
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アントニオ猪木のテーマ曲が延々と流れる店内には、
マスクマンの店員さんが2人。

 
口を開けば「アンガーラ!」しか喋らないという設定なんけど。。

 
それだけだとやっぱり実務に支障をきたすようで、たまに
「そこ拭いて」とか「もやしくんない?」とか言うから、ほっとしたよ。

 

 

 
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んで、肝心のラーメンなんけど。

 
うん、おいしい。

 
お店のコンセプトとは相反して、
至極まっとうな醤油スープと中細麺。

 
けど、わざわざ並んでまで食べたいとは思わんかな。

 
今日は3時に行ったから空いてたけんど。

 
 

 
ま、ハナシのタネになったからいいや。
 

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ボクが生まれてから、昨日で35年間が経過した。

 
70歳まで生きるとしたら、ちょうど半分が終わったわけだ。

 
いや、70歳まで生きられる保証なんてどこにもない。

 
もしかしたら明日死ぬかもしれないのだから。

 
だとすると、
ボクは高3の春に寿命の半分を終えていたことになるのだが。

 
いったい、ボクの人生の折り返し地点というのはいつなんだろうか。

 

 
長いこと連絡を取っていなかった元友人から、今日メールがあった。

 
ちっとも変わっていないそのモノの言い方に、安心と落胆を覚えた。

 
ボクも、許してはいけない境界線を変えることは、きっとない。

 
変わらないといえば、
昨日電話をくれた後輩の律儀さも変わってない。

 

 
ボクは、これから、長い時間をかけて、少しずつ変わるのだろう。

 
20歳のころのボクと、いまの自分が違うように。

 
50歳のボクは、いまの自分とは変わっていることだろう。

 
でも、きっと、悪い方向には変わらないと思える。

 
いつもリトマス試験紙のような友人がまわりにいてくれるから。

 
ゆうべは、そんな友人の一人と、ひとしきり呑んだ。

 
20歳のころと変わらず、近い価値観を共有しながら、

 
与太話のできる相手がいるのは、幸せなことだと心から思う。
 

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生地も、曲も、こねるこねる。

 
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本日はお料理ざんまいの日曜日。

 
クリームシチューとピザを作ってこましたん。

 
午後いっぱい使って、仕込み。合間におさんぽ。

 

 
ボクね、むかし、お料理を作るおしごとをしてたん。

 
そのころからピザは得意料理だったんけど、
ここ5年ほどおウチにオーブンがない生活が続いてたかんね。

 
ひさびさに作ってみたけど、上出来上出来。

 
シチューも市販のルーなんざ使ってないよ。

 
小麦粉ってえらいねぇ。

 

 
これまたひさびさの新曲制作ですが、
ひところの便秘状態を脱した感がありますな。

 
以前みたいにさくさく進むんでありますよ。

 
いまんところ、カタチになりそうなのが4,5曲。

 
あとは歌詞だけやね。

 
って、それがいちばん苦労するトコなんけど。
 

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分娩体操みたいなもんやね

 
棟方志功のドラマを観たのね。

 

 
版画で有名なひと、ぐらいの知識しかなかったんけど、

 
ドラマを観て思ったんは、

 
表現者としてのスタイルの在り方

 
とゆうことだったん。

 

 
というのもね、

 
こないだ花村萬月がテレビで、

 
「小説を書くときは、なるべく自分を出さないようにしている」

 
つっててさ。

 
「自分というものを徹底して排除して排除して、
それでも残ってしまうものが『個性』なんじゃないかな」

 
て言われて、なんか自分を肯定された気がしてたの。

 

 
曲とか歌詞とかを書いてるボクですが、

 
それらは自分のルーツに正直に書かれたものではないな、
てことをいつも思ってて。

 
ボクのルーツは、
U2だとか、アリスクーパーだとか、はたまたポイズンだったりとか。

 
ロックンロールやハードロックなわけですよ。

 
それがね、
自分で書いてる曲っていうのは、日本語のポップスでしょ?

 
や、キャロル・キングとかビリー・ジョエルも好きだけどさー。

 
日本語ポップスって、正直ちゃんと聴いたことないし。

 
だから、花村氏の言葉は、なんか嬉しかったんよね。

 
ボクの曲たちにも、ちゃんと個性は出てるんじゃなかろうか、ってさ。

 

 
ところが、棟方志功の作品は、モロ「自分」。

 
自分の感じたまま、思ったまま、吸った空気のまま、
作品に叩きつけているのね。

 
そういえば、今日読んだBECKの34巻にも、
「世間に溢れてるうわっつらの音楽じゃなくて、
ほとばしるような情熱を持った音楽がほしい」てなセリフがあり、
あー、うわっつらな曲作ってんなぁ俺、とか思ったんよねぇ。

 
「自分」をそのまま叩き込んだ、渾身の曲作り。

 
ボクにもできるんだろうか?

 
でも、熱~い曲書くのって、照れがあってできんしなぁ。。。

 

 
などなど、
今日の夜から新曲を仕上げようと思ってた矢先に、
そんなことなどを徒然と思索していた次第でござる。

 

 
んで、結局、

 
やっぱり花村萬月スタイルでいこうと思ってるん。

 
楽なの好きっスから、自分。
 

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十番 @ 東中野

 
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タンメンの名店として名高い、東中野・十番。

 
打ち合わせ前に行ってみたんよ。

 

 
タンメンつうと、
化学調味料のたっぷり入った安い中華料理のタンメンしか
食ったことなかった貧しいボクですが、、、

 
ここのはうんま~いhappy02

 
鶏ガラと野菜のダシが効いた白湯スープは、
あっさりしてるんけど芯の通った味わいがあって。

 
中太の麺はしっこりとしたコシがあって。

 
チャーシューは脂身が甘くって。

 

 
けれど、そこはやはりタンメンの哀しさかな。

 
途中ですこぅし変化がほしくなってさ。

 
そういうときは、ラー油を入れるのだ。

 
と、(店内ポスターの)谷岡ヤスジが言うもんだから入れてみたけど、

 
・・・う~ん。ちょっとシッパイ。

 
フツウの酸辣湯麺になってしまった。

 

 
あと、もうひとつ失敗したというのは、

 
ギョウザを注文しようかどうか迷ったんけど、

 
これから打ち合わせだし、

 
そんなおなか減ってないし、

 
いいやー、って頼まなかったんけど、

 
となりの兄ちゃんが食ってるのを盗み見てみたら、、、、

 

 

 
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ジムシーのペット。

 

 

 
 
つまり、
 

 
うまそーーーーーー!!!!

 

 

 
まってろよ、ギョウザ。

 
こんど行ったら食ってやるかんな。
 

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raison d'etre

 
うむむむむ。

 
宣伝会議賞の締め切りが近づいているというのに、
難航中でござるよ。

 
自信作が2,3コしかでけとらん。

 
30コぐらいは送りたいんだけんども・・・。

 
コピーライターのハシクレとして、存在意義を示さねば。

 

 

 
今日はマックになんか行って考えたんがイカンかったかな。

 
明日からはまたタリーズで考えてみよう。
 

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I'll take a rain check.

 
ゆうべ、
サイデリに一緒に出演したケヴィンを飲みに誘ったら、
返信に書いてあったのがこの1文。

 
どうゆう意味かなぁ、と思って調べたら、

 
「また今度にします」

 
だって。

 
rain check が「再入場券」て意味らしく、 
「再入場券を取るよ=また今度にするよ」になるんだそうで。

 
ほぇ~~~。

 
またひとつお利口になれた。いえい。

 

 
そんなんで、ゆうべ行ったのは表参道の「小以志」。

 
家庭料理がほんわかと染みる居酒屋であります。

 
が、

 
このお店に行ったお目当ては他にあってね。

 
ここの店員さん、みんなオ○マさんhappy01なの。

 
齢60ぐらいの由緒正しいオカ○さんを筆頭に、3名。

 
相当にハイレベルなはしゃぎっぷりでもって接客する
というウワサを聞きつけて行ってみたんだけんども、
昨日は閑暇であったせいか、しーんとおとなしかったですぜ。

 

 
でも、料理はおいしかった。

 
また行ってみよっと。

 
そんときはご機嫌だといいなぁ。
 

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いつまでも未完、という愉しみ

 
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あんまり人気のない人だったかもしんないけど、 
おいらは好きだったな。

 
なんか、選手に慕われてるぽくってさ。

 
まわりに何と言われようが、信頼した選手は使い続けてて、 
それに対する言い訳とかは一切ナシで。

 
ちゃんと筋が1本通っていたよ。

 
選手から見れば、意気に感じる上司だったんでないかな。

 

 
赤星も言ってたように、辞める必要は全然ないと思うけど、

 
「成績が悪いからじゃなく、
優勝できなかったケジメとして辞めるんだから、 
悔いはちっともない」

 
て台詞も、岡田さん一流の筋の通し方なんだろうねぇ。

 

 
昨日負けたんは、正直かなりショックではあったけど、

 
日本一になって、胴上げされて、晴れ晴れと辞任します、

 
なんてゆう出来過ぎのシナリオなんかよりも、

 
刀折れた挙句ばっさり介錯されました、つうような最期は、

 
なんつうか、よりタイガースらしいし、記憶にも残りますがな。

 
強者の輝きもいいけど、敗けた者の持つメランコリーに 
より魅かれるのが日本人であり、ボクなのだ。

 

 
おつかれさんでした。

 
また戻っておいでよ。
 

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ラーメンマサオ @ 不動前

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ほんとはラーメンゼロに行きたかったんけど、 
えらい行列で、断念。

 
代わりに、道すがらにあったこのお店にしたの。

 
リニューアル、って書いてあったし。

 

 
・・・しかし、ねぇ。

 
甘いだけで深みのないスープ。

 
太いだけで味わいのない麺。

 
新たな潮流を作ろうとしてるんでしょうか、 
カテゴライズするのが難しい一品でございますな。

 

 
つまり、うんまくないにょ。
 

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それはそれで、おもいで。

 
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昨日は元会社の後輩の結婚式。

 
オシャレ地・恵比寿にて。

 
えらくオシャレな式場でござんした。

 
帰宅後に携帯のデジカメフォルダをチェックしたところ、 
肝心の新郎新婦の写真は1枚もなく、黒毛和牛のステーキ。

 
とても美味しゅうございました。

 

 
わが青春のアルカディア、じゃなくてトロピカルパンチ。

 
二次会で新郎と一緒に演奏しました。

 
しかし、ぐだぐだ。

 
演奏じゃないよ。進行さ。

 
曲間で登場する予定だった司会が行方不明になって、

 
すこーーーーんとマヌケな間が出来ちまいましたね。えへへ。

 
その前の、二次会定番のゲームだってぐだぐだだったしね。 

 
つうことで見事、

 
栄えある「ぐだ度ナンバーワン」に輝きました。この二次会。

 
ボクのなかで。

 

 
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登場でいきなりダダすべりして、
呆然とするサクちゃんの図。

 

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有閑、ゆえにスウィーツ。

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じゃじゃん。

 
なんて大袈裟なオノマトペはいらんわね。

 
ファミマのレアチーズスティック。

 
最近オキニなの。

 

 
仕事中でも容易に和める(つまり後ろめたくない)スティック形状。

 
会社の薄~いコーヒーがとても美味しく感ぜられる、

 
This is チーズ! な濃厚さと甘酸っぱさ。

 
そして160円という気配りの効いた価格の優しさ。

 
とてもえらいと思います。以上。
 

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名前が付くと、妙に安心するもんだ。

 
2年前の秋から半年以上、

 
両手にできた謎の水泡にえらく悩まされたのだが。

 
これがまた最近再発しておるのじゃよ。

 

 
原因どころか病名すら分からず。

 
医者嫌いなボクが白旗あげて行った皮膚科でも、

 
「とりあえずこの薬塗っといて!」としか言われんかったし。

 
ま、治ったからいいか、なんぞと思っておりましたがね。

 

 
そーしたら! アナタ!!

 
こないだテレビ観てたらさ、

 
「…手がかゆくなったり、水ぶくれができてませんか?」

 
なんてCMが流れてきて、、、

 
おっ、おっ、おっ、オラかゆいだよ!

 
これって何だべさ!? って思ってたら、

 

 
「それは『手湿疹』です!」

 

 
あれまぁ。

 
安西皮膚科クリニックじゃ教えてくんなかったのに。

 
あっさりコマーシャルから学ぶことになったわよ。

 

 
ウィキペディアで調べてみたら、

 
主に水仕事により手の皮膚の表面の脂質が減少し
バリアー機能が低下することにより、
洗剤等の接触性皮膚炎(かぶれ)を誘発して
湿疹を生じるのが主な原因

 
だそうでして。

 
おほほ。

 
おいら、主婦なみに水仕事してるもんね。

 
だからだったんやね。

 

 
とりあえず買ってみようかな。メディクイック
 

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秋を見つけにいそいそと

 
秋はおさんぽ。

 
そう決まってるの。

 
誰がなんと言おうとも、ボクのなかではそう決まってるの。

 
本日のおさんぽコースは、前から気になってたあれに乗るのだ。

 
でも、その前にはらごしらえさ。

 

 
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綾瀬の「やぶそば」。

 
ここも前から気になってたんよね。

 
写真はおおもりそば。このボリュームで650円。

 
隣りのおいちゃんが頼んでたフツウのもりそば500円。

 
そっちも十分なボリュームでござんしたよ。

 
ちとしくじったかな。

 
でも、そばもつゆも合格点でありまして。

 
ようやく地元でよい蕎麦屋をめっけた達成感と、満腹感。

 

 
そんでもって、いよいよ本日のメインイベント。

 
町屋から都電荒川線に乗るのだ。

 
普通の道路を車と並んで走るあの都電、

 
いっぺん乗ってみたかったんよねぇ。

 

 
その言葉の響きから、の~んびりしたイメージがあったんけど、

 
5分おきにやって来る満員電車に幻想を壊してもらいました。

 
ちっとものんびりしとらん。ぎゅうぎゅうだし。

 
発車のときにチンチン鳴らす鐘だけはのんびりしてたけどさ。

 

 
運よく座れたワタクシ、あてもなく都電の旅客となりましたが、、、

 
風景もあんましのんびりしとらんのね。

 
目新しくもない東京の街並みがそこにはあるのみでして。

 
でも、王子駅を過ぎたあたりから、すこうしのんびりしてきたよ。

 

 
んで、新庚申塚で下車。

 
ぺたぺたと巣鴨商店街を歩いたのでした。

 

 
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つけめん処 けんみん @ 不動前

 
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ひさびさに新規開拓よん。

 

 
スープは魚介系で、まずまず。

 
麺はせっかくの平太なんに、ちと柔め。

 
そのうえ、小麦の味があんまりしないんよなぁ。

 
もったいない。

 

 
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氷の角がやたらまっすぐ。
 

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収穫はシュウマイのみ

 
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横浜くんだりまで来て。。。

 
雨の中、カッパまで着て観てたんに。。。

 
1回の表が終わったところでノーゲームでやんのangry

 

 
雨弱くなってきてたっつうのにさー。

 
選手も「やれるよー!」ってアピールしてんのにさー。

 
大矢カントクまで「えっ!?」って顔してんのにさー。

 
関内駅までの帰りは、完全に雨が上がってたし。

 
ツイてねえなぁ、まったく。。。

 

 
そんでもって、綾瀬に帰ってきたら、また雨に降られましたとさ。
 

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タマのイナカモン、ハマに出掛けるの巻。

 
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じゃじゃん。

 
 

 
肉眼で胴上げ観れるかと思って。

 
2点買いしといたん。

 

 

 
行ってきやす。
 

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発見。

 
赤ワインのつまみに、

 

 
 

 
カレーライス。
 

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四ツ葉のクローバーみたいなもん

 
あてもなくお散歩、、、

 
その道すがら、

 
営業中のもつ焼き屋さんを見つけた午後3時。

 
幸せな休日。

 

 
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綾瀬駅そばの串松でござい。

 

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イントゥ・ザ・ワイルド

 
なんか、考えさせられる映画なんだろうね。

 
 

 
そんなことを思いながら観てて、

 
でも、今日はあんまり考えたくないモードだったから、

 
けど、感じながらも観れるいい映画だなぁ、と思って、

 
そんなこと言いながらやっぱ考えてるじゃん。

 
や、考えながらも感じてるほうが大きいかな、なんつって、

 
でも、観終わったあとはすっかり考えさせられていたりして。

 

 
じゃあ何について考えていたかというと、

 
この映画のテーマは、

 
「生きる」ということの意義について

 
主人公と自分との間にある距離を考察することによって、

 
自分の価値観を疑問視したり、再考したりすることなんだろうけど、

 
それについて考えていたんではなく、

 
じゃあなにかといえば、

 
「言葉について」だったのだけれど。

 

 
意識のなかから言葉が生まれるのではなくて、

 
言葉が意識を支配しているんだよ。やはり。

 

 
どうでもいいけど、ウィリアム・ハート。

 
アカデミー俳優をこの役にした意味はあるんかいな。

 
というぐらい、影が薄かったよ。
 

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終着点のありかた

 
く、苦しい。。。

 

 
酸欠で頭が痛い・・・。

 

 
今日の2試合は、肺に重~い空気が入ってきて、

 
息吸うのがしんどいぐらい。

 
いい試合やったね。

 

 
チャンピオンになったひとと、引退したひと。

 
ゴールしたという点では同じで、

 
感極まったのも同じなんけど、

 
感情の発露の仕方がまったく違ってて、

 
面白い。
 

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